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前回までの流れ

妻の乳房廻りに夥しい量で溜まり広がる他人の精液は
スケベな異臭を放ち、容赦なく突き立てるJ君の肉棒を
子宮で感じながら、アへ顔を見下ろされる妻
喘ぎ、もがく妻を我物の性処理用として愉しみ弄ぶ男達
既に三本の精液の洗礼を浴びた淫乱性処理玩具と化した妻
男のピストン運動で白濁の子種は妻の身体に広がり流れ始める・・・・
柔らかく垂れた乳房を大きく揺らし
歓喜の渦に巻き込まる妻は、男の首にしがみ付き自ら大きく上下にグラインドさせた
パコッ パコパコ パコッ パコパコパコパコ・・・・・・・
「 あーーーーーーーーーーーーーーぁ 」
何度も絶頂するのでした。

めったに大きな喘ぎ声など出さない妻も、よほど興奮したのか
自ら腰をグラインドしながら、アへ顔を披露する。
脚を大きく前に倒し、おちんぽが子宮奥くまで届くように
他人の首に手を回しクリトリスが良く擦れるように何度も
何度も・・・・・

J君はその妻反応を見て更に上体倒して行く
妻の身体にはまだ淫臭漂う、精液がべっとりと
付いているのを妻は嗅いでいたのだろう。

J君「 気持ちいいの?? おまんこがいいの? 」
妻 「 んっ んっ ぁ ぁ ん~ ぁああ 」
言葉にもなりません
垂れ乳をゆさゆさと揺らし大股を開きパコパコと音を立てた

またもや絶頂に達する瞬間を見逃さなかった

奥深くJさんのペニスは肉便器に排泄するべく
ひたすら突きまくった。
「 ィク ィク クッ ぁぁあ イィ~ 」
パコパコパコパコパコパコパコパコパコ・・・・・
R氏 「 NANAさん 気持ち良さそうだねぇ~ 」
処理するための玩具が自分が処理されてしまう瞬間
淫乱と化した雌は男の臀部を力いっぱいに握るのです。

M氏「 いやぁ~ あのNANAさんのこんな姿 興奮するなぁ 」
「 もうぶっかけようかなぁ 」
J氏「 どうぞ どうぞ 俺も間もなく 」
便所待ちの男が便器を譲り合うぐらいに気安く
妻の身体を弄ぶ・・・
R氏「 俺の精子付きっぱなしだから 拭きますか 」
R氏は徐にティッシュで拭きはじめた
残り二本の他人棒から排出される精液をまた撒き散らされるのです。

J君「 おぉ いいねー 奥さん 気持ちいいよ 」

↑↑↑↑↑↑↑
妻が他人棒を何本も咥え性処理する
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M氏 「 もう出そうだから こっちもちゃんと咥えて!! ほらっ 」
上からグイグイと堅い肉棒を突っ込み始めたのです。
射精が近い男の少し強引な行動を受け入れる卑猥妻は
咽かえる程に深くまで咥え、咽ては咥え
嗚咽を漏らす自虐行為に萌えているのか??
①

②

M氏「 うぅ やべぇ 出そうだ 気持ちいい!! 」
「 ほらっ ぶっかけるから 扱いて 早く 扱いて 」
言われるがままに他人棒を扱き、玩具として濃い精液を出して
受け止めようと一生懸命さすら感じた。

M氏「 ダメだ! 出る! 行くよ 」
J君「 こっちもっ 」
「 どこ出す??」
ドピュッ ドピュ ドロ ドロ~
M氏の肉棒から我慢しきってなのか?
凄まじい勢いで飛び散った

J君「 ここに 出すよ いい? 」
妻 「 こっちにお願いします 」
他人のちんぽを扱きながら、オマンコから抜かれたJ君の
肉棒を見ながら自分の乳房の部分に出して貰えるように
嘆願するのでした。

J君のペニスから放出されもう終わりかと思った瞬間・・・
更にM氏のペニスからも残り汁が滴るのでした
J君 「 あー 気持ちいぃ んー うっ!!」
若いペニスのJ君の射精の勢いは凄まじく
ビシャッと妻の身体にぶつかる音が聞こえるくらいの
勢いでぶっかけられたのです。

それでも出し切らず止めどなく出続ける精液の量
みるみると妻の身体は他人の精子でいっぱいになってしまった。
合計5人の他人棒の肉便器として性処理玩具として
慰み者になった淫乱化した妻
いやらしく二つのデカ乳輪の間に溜まりの精液
出し終わった男達は満足気に妻から離れごくごく普通に
チンポに着いた精液と妻の唾液を拭った
その男達の仕草行動はただのオナニーを終えた後の
冷静な顔をし、妻の顔を上から見下ろしチンポを触りながら、ペコリと頭を下げ
「 気持ちよかったですよ 」と見下げた言われようです。
妻は何度も絶頂し精液塗れのままベッドへ横たわっておりました。
放心状態で動かない妻はまるで
ダッチワイフのようです
妻が5本の他人棒の性処理玩具になった日でした
プレイを終え紳士的に戻った男性陣に囲まれ、短い雑談をし妻を評価されましたが、
内容はほどんど覚えておりませんでした。
ただオマンコやフェラチオの事‥等
そして
「 また 是非お願いしますね 」
「 有難うございました 」
男性陣が部屋を出た後は沢山の精液に汚され一生懸命に性処理をした妻を
堪らなく愛おしくなり、そのまま襲い掛かり、私はあまりの興奮にすぐに果てて
ずっと抱き合っていました


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ズブッと入れられ、カポッとしゃぶる妻は
上からも下からも他人棒で玩具の如く
腰を振られオナニーマシーンのように勝手に使われる様は
妻が感じるとかどうかの状態ではありませんでした。

顎を下から抑え掴まれ、頬に無理やり
指で窪まされると、強制的に口が大きく開き
カリ高のR氏のチンポを抜き差しされていた
妻は「 うぅ~ ん~ カポッ カポッ ォゴッ 」と
喉に棒がぶつかり咽かえり苦しそうでしたが
構わずイラマチオ状態でクチマンコまで犯されていました

妻の頭まで抑えつけ、大きく腰を前後させ
イラマ独特の音・・・「 ゴキォッ ンゴォ ォゴッ コポッ 」
が鳴り響く程に容赦なく
R氏「 おぉ いいねぇ もう出そうだよ 」
「 んーん おぉ 気持ちいい!! 」
J君はひたすら突き上げると、妻は肩に手を置きながら
オマンコは パコ パコ パコ パコ パコ
口が塞がれ声は出ないまでも喘いでいたのは
誰もがわかっていたはずでした。

パコ パコ パコ パコ パコ パコ パコ
R氏 「 やべっ 出そう 出そう ほらっ 出るぞ!! 」
妻はその言葉で更に激しく頭を動かしフェラチオのスピードも上がっていった。

R氏 「 ほらっ もっと動かして! んっ いいぞぉ 」
「 あぁ 気持ちい どこ出す?? ほらっ 精子出るよ! 」
J君も触発され妻のオマンコを突く勢いも増していった
「 ぁあ んぅ あっ あっ 」
チンポを咥えながら口内から漏れる声が
何とも言えない程に厭らしく感じた

R氏「 出る 出る あぁ うっ 」
妻のクチから肉棒を抜き取ると一気に
白い濃い精子が身体に迸った
ドク ドクッ ドロ と大量の精液をブチ撒かれ
J君は少し上体をお越し嘲笑うかのように妻を見下ろし
肉便器マンコを突き立てるのです。

妻の乳房廻りに夥しい量で溜まり広がる他人の精液は
スケベな異臭を放ち、容赦なく突き立てるJ君の肉棒を
子宮で感じながら、アへ顔を見下ろされる妻
喘ぎ、もがく妻を我物の性処理用として愉しみ弄ぶ男達
既に三本の精液の洗礼を浴びた淫乱性処理玩具と化した妻
男のピストン運動で白濁の子種は妻の身体に広がり流れ始める・・・・
柔らかく垂れた乳房を大きく揺らし
歓喜の渦に巻き込まる妻は、男の首にしがみ付き自ら大きく上下にグラインドさせた
パコッ パコパコ パコッ パコパコパコパコ・・・・・・・
「 あーーーーーーーーーーーーーーぁ 」
何度も絶頂するのでした。
次回に続く


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チンポを探し始める妻に「ほらっ こっちも舐めて?!」
と導かれるように両手で玉袋を揉み、口を半開きにして
他人棒が欲しくて欲しくて、クンニでビチャビチャに
濡れたオマンコを男性のベロの動きに合わせ
縦に腰を少し振り始めたのです。

「そろそろ ぶち込む準備をしますか ?」
一人の男性は妻から離れ
「 我々もぶっかけたくなって来ましたね 」
精液塗れになるのも時間の問題です。

びしょ濡れの淫乱マンコにギンギンに硬く勃起した
肉棒が今、まさに挿入されようとしていました。
この部屋にいるすべての人間が性的欲求の限界を感じさせる
空気を醸し出していたのです。
男がカリ高の肉棒にコンドームを着けようとするのを
察した性処理マンコは自動でパックと脚を開き
ぶち込まれるのを待ち構えていた

しかし・・・「これが欲しいの?」
「 チンポで逝きたいの? 」と
亀頭の先で妻の突起したクリトリスを更に擦りはじめ
焦らしに焦らしながら、おまんこを自分で腰を動かし
ホールへ差し込めるようにピントを合わせた。
妻は「 あっ ぁ ぁ 」と
とても切ない声を上げて、他人棒を強請るのでした。

ズブッ ズブ ズブッ と音が聞こえるような
体勢でゆっくりと玩具ホールが自ら吸い付きながら
ぶち込まれていくのです。
もっと奥まで入り易い様に両足を上に上げられ
扱われるままに恥ずかしい姿を晒したと思えば
上のクチにはもう一本の肉棒を当てられ
美味しそうにしゃぶり始めるのです。

そして今度はその揃えたはずの両足を大きく開き子宮深く捕えると、
オマンコをギュッと締め付けた柔らかい妻の身体は、
男性の恥骨がクリトリスにしっかりと当たるように
体勢を直しアヘアへと腰を振りながら、顔面に乗っかられ
ながらも必至にチンポをしゃぶるのでした・・・・
次回に続きます


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一人の男性のこってり精子をぶっかけられて、
妻のデカ乳輪に付着し汚された部分を
ティッシュで拭いて貰っている事に気を取られて
いた頃・・・
「くちゅ くちゅ くちゅぅ 」と
茂みを掻き分けオマンコから漏れ出した愛液が、
ふくっらした大陰唇とビラビラの小陰唇とにぶつかり出る音
やはり他人棒集団は、ビチャビチャに濡れている妻の淫乱マンコへ
対しての容赦はありません

Hさん「 いやぁ 最高ですよ このおくち 」
「 どうぞ どうぞ 皆さんも 」
他人妻をこれ見よがしに自由に扱う集団
周りはガヤガヤと妻の所にすぐに集まって来た。
ギンギンのペニスを目の前に乳首を捏ねくられると
透かさず両手は自然に他人棒へと導かれ
弄られたオマンコをパックリと開きクンニリングスへと突入した。
妻の過敏なクリは触れられると一気に卑猥妻に
変りおちんぽを求めてしまいます

J君の厭らしい舌はぴちゃぴちゃを大袈裟な
擬音に近い程に舐める音を上げ、聴覚的に妻を挑発した
オマンコを舐められ歓喜の声を漏らしうっとりした目で
他人棒を見つめながら青筋ばった肉棒を扱き始めるのです。

そして堪らず頬を凹ませてお得意のバキューム

激しいクンニとバキュームフェラ
しかし気持ちし過ぎるJ君の舌使いに
過敏な妻の勃起したズル剥けお豆は
更に大きさを増しオルガ寸前です。

妻「 んぅ~ ぅ ぅ~ 」
チンポを深く咥え喉奥にチンポの先を
感じながら悶え喘ぎ声を上げると
妻 「 あぁぁ んっ んっ うぅーーーーー」
イキ声に違いありません
状態を起こし、チンポを咥えたクチマンコを
激しく上下させると
M氏 「 おぉ 奥さん そんなにしたら 出ちゃうよ 」
「 イキそう ??? 逝っちゃうの ? 」
ジュバ ジュバッ 更に激しく頭を上下させる
舐められ易く、膝を立てた太ももをガクガクさせながら、力む妻
そんな妻のイキ顔を眺めながら妻を弄ぶ
こうなると妻はチンポが欲しくて欲しくて
自分でチンポを探し始めるのでした・・・
次回に続きます


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もう既に妻のフェラや手コキで
射精寸前になっては次々と代り
思いのままに弄び、時間も気にするなく
玩具扱いにして来た集団他人棒
豊満でも垂れた妻の淫乱乳房を
ぐっと寄せる男達は
Jさん「 そろそろ 行ってみましょうか? 」
フェラのし過ぎで顎も限界
入れて欲しくてビチャビチャのオマンコも限界
ピンク色に染まりつつある妻の火照った
スケベボディに熱い洗礼を受ける準備は整っていました。

言いなりになっていたはずの妻も
少しばかりの微妙な抵抗を見せた。
妻はバスローブを剥がれ、ベッドに
仰向けに押し倒されるのを拒んでいる
ようにも見えたが、その手はしっかりと勃起したチンポを握っていたのです。

今度は強制的に大股を広げられ
マン汁で恥ずかしい浸みを見られていまう程に
晒されたのです。
その恥ずかしい妻の股間を視姦しながら
ビンビンになったペニスをひたすら扱く
H氏は、もう射精が近づいているのがわかった

豊満で垂れた乳房を押し潰されるぐらいに
弄られ揉み解される妻は声を漏らす
H氏「 そろそろ 奥さんにぶっかけても いいですかねぇ?」
「 もうやばいっす 」
その言葉に男達はニヤリと笑みを浮かべ
妻の顔を下から覗き込んだ

スケベな乳首をチロチロと舌で転がしながら
妻の顔を下から覗き
Jさん「 もう奥さんの体に精子ぶかっけたいんですって 」
「 変態ですねぇ 」
目の前ではシコシコと勃起した肉棒を
扱き、妻の体を嘗め回すように見つめながら
H氏 「 出そうなんで 扱いて貰っていいですか? 」

H氏以外の男性は速やかにベッドを降り
射精寸前のH氏と妻の二人だけが絡み始めたのです

この熟れた淫乱ボディを上から見下ろし
豊満な垂れ乳をゆさゆさと揺らし、
他人のペニスを優しく扱く妻の姿は、
エロ本の熟女母が息子のチンポを愛らしく
触れるようなシーンを連想させるくらいに
淫靡であった
H氏 「 もうやばい・・・出そう 」
「 横になって貰っていいっすか?」
妻にぶっかるための指示を出し言われるがままになる妻

ベットに言われるがままに横になり
半身をペニスの方に傾け「ここにかけて」
と言わんばかり自ら精子ぶっかけを
浴びようとカラダを近付けて行きました。
すると
妻のシコる手の動きに合わせて
カクカクと腰を振りはじめ
H氏 「 あぁ~ 気持ちいい 奥さん あぁ 」
自分のカラダに触れられていないデりヘル嬢が
男が射精に至る瞬間に合わせて挑発する喘ぎ声のように
うちの妻は「あっ あっ んっ んっ 」と
発射を導き始めるのです。

H氏 「 うぅ くぅ~ 出る! 出る!」
ピュッ ピュ ピュッ と勢い良く
男性の睾丸に溜まっていた白濁の淫汁が
飛び散り妻のカラダを伝い流れていったのです。
デカ乳輪に零れた精液が厭らしく官能的に・・・妻の体を汚して行く
次回に続きます


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